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吉田小学校放課後子ども教室




9月29日(火)吉田小放課後子ども教室は科学実験教室でした。参加人数は15名でした。万華鏡を作りました。先生に虹色のお話や光の話を聞きました。偏光フイルム越しに次々と違う模様がみえると興奮している様子をが見られました。

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酒門小放課後子ども教室




9月28日(月)
「カプラであそぼう!」

子供たちからのリクエスト。
「カプラ」で遊びました。
今日は欠席者が多く、持ってきたカプラを思う存分使えました!

協力して作る楽しさを覚えた様子です。そして、出来たものを皆で壊す。これも醍醐味のようでした。

見川小放課後子ども教室

9月24日(木)
見川小放課後子ども教室(A)

「ハロー!ミュージアム」
16名参加

茨城県近代美術館の方に来ていただき、映像と語りで、アートを楽しむ40分。

絵をいろいろな切り口でみていく、大接近してモネの絵を見たら…?海なのにピンクや黄色も塗ってある~。
モネおじさんは、どんな筆使いをしていますか?目の前にキャンバスがあるつもりでやってみましょうと、山と海の塗り方が違うことを発見!

美術館には謎だらけの絵がある。そんな時は楽しんじゃえ!顔を横にしたらお化けに見える。リンゴにも見えるし睨んでる目にも見える。
今度は美術館でやってみよう。

写真も撮り忘れるくらいスタッフも聞き入ってしまった。

双葉台小学校放課後子ども教室







9月24日(木)
双葉台B組「手話教室」
17名参加

手話サークルさくらんぼの青木代表と、ろう者の田森さんを講師にお迎えして、手話教室を開催しました。
第1グループ1~3年生9人、
第2グループ3~5年生8人に分かれて、お話を聞き、手話を習いました。

まずは挨拶から。
まくらを外す様子で朝を表し、両手の人差し指を曲げて人と人がお辞儀する様子を表して「おはよう」。
12時の時計の針の形を人差し指と中指で作って、両手の人差し指を曲げて向き合う人がお辞儀する様子を表して「こんにちは」。
「こんばんは」、「ありがとう」「ごめんなさい」「良い」「悪い」や「嬉しい」「悲しい」の気持ち等もいっぱい習いました。
また、ひとりずつ「自分の名前」や年齢、趣味の表しかたなども丁寧に教えてもらいました。
くわがた、あひる、わに、えび、いぬなどを指文字を使って表すことも教わりました。

「楽しかったあ」という子どもたちの感想でした。

また、講師の先生からも、「子どもたちは覚えが早くて、とても楽しかった。また高学年からは、お誕生日はいつ?どこに住んでいますか?など質問が出て、とても熱心で、嬉しかった。」と感想をいただきました。

柳河小学校放課後子ども教室










9月23日(水)
「けん玉で遊ぼう」
14名参加

3時、1・2年生がやってきました。
講師のキリさんをお迎えして、「けん玉で遊ぼう」の始まりです。
まずは、けん玉のしまい方を教わりました。糸を引っ張りつつ、糸の巻き付け方を工夫して穴に剣先をピッタリと収めます。
そして、床でゴロゴロや「たこ焼き一丁」などやってみました。「剣玉を寝かせて、その上に玉が乗る場所はどこ?6カ所あるよ」の答えをさがしたりしたり、けん玉の積木をやってみたり、お皿に乗せるコツ、留め剣のコツも教わりました。
後半は高学年生が加わって、「もしかめ」を披露してくれたり、皆で自由に遊びました。

堀原小学校放課後子ども教室







9月18日(金)
「粘土工作」
16名参加

粘土は油粘土、ちょっと硬めです。バンバン音を立てて力いっぱい叩きつけたり、押したり、こねたりしながら、軟らかくしました。みんなニコニコ、ワクワクです。
「すきな動物」「すきな食べ物」「たからもの」などお題が出て、軟らかくなった粘土で、思い思いの物を作りました。
子どもたちからも「すきなドラえもんの道具」「すきなキャラクター」「きらいなやさい」「すきな海の生き物」などが次々とお題が出て、自由に挑戦、楽しい時間を過ごしました。

双葉台小学校放課後子ども教室







9月17日(木)
双葉台A組「絵本作り」

17名参加

始めは乗り気でないような発言をしていた子も、始まればみんなお話作りに熱中していました。
恐竜が迷路を進んでいく迷路の絵本は、迷路の巻物のおまけ付きに仕上がりました。
子どもたちの発想の豊かさに驚きました。
最後の時間まで、絵本の表紙絵を描くのに集中していた子もいました。他の子たちは、残りのわずかな時間を運動場に飛び出して、ジャングルジム鬼ごっこやサッカー、鉄棒など楽しんでいました。

千波小放課後子ども教室





9月18日(金)
千波小放課後子ども教室

「科学実験ーつかめる水を作ろう」
10名参加

2つの薬品をそれぞれ水溶液にし、化学反応で楽しむ実験。

なかなか混ざらない薬品を溶かすには?
お湯を使う!正解~。
それでも溶かしにくい時は?
薬品を少しずつ入れる!それ、いいね~。
と、理科の授業っぽい風景から、3グループで実験スタート。

水溶液に色をつけ、あちこちでかわいい色の水の玉が出来上がる。手にとってふるふるさせると、思わず笑顔になる。

後半の粒々作りはなお楽し~。時間ギリギリまで実験に没頭。持ち帰って保存するにはどうしたら?子どもたちの実験はまだ続くようだ。(おうちの人、ごめんなさい)

堀原小学校放課後子ども教室









9月11日(金)
「けん玉で遊ぼう」
16名参加

キリさんを講師にお迎えして、けん玉について教わり、楽しみました。

けん玉のしまい方、積木みたいに積めること、お皿からお皿への乗せ方等々たくさん教わり、熱心に取り組んでいました。そして、自由に遊びました。
いつもは虫を求めて教室の外に飛び出して行ってしまう子も「お皿に乗せたら外に出よう」とキリさんに声を掛けてもらい、ゆっくり説明を聞いて何度も挑戦してお皿に乗せることができました。
「ムダのない動きを教わって原則通りやればできると分かって嬉しかった」とスタッフからも感激の声が上がりました。
希望者は、けん玉検定も受けることが出来ました。4名が頑張り合格しました。

見川小放課後子ども教室



9月17日(木)
見川小放課後子ども教室(B)

「ハロー!ミュージアム」
23名参加

茨城県近代美術館の出前企画。

1年~6年生まで一緒にハローミュージアムスタート。
美術館スタッフさんの語りかけるような進行と、ミュージくん(映像)の登場でノーリノリの低学年男子。この絵は何に見えますかと聞かれ、手を挙げながら、立ち上がる、踊り出す、スタッフさんのあとを追いかける…楽しんでいた。

美術館に展示されているモネの「ポール=ドモワの洞窟」の拡大画像を見ながら、たくさんの色を使ってることを知る。

美術はよくわからないと、困惑顔の子たちもいた。将来「モネ」に出会ったとき、あ!って思ってくれるといいな。
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