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酒門小放課後子ども教室





3月11日(月)  28名
「食育・工作 2」

1月末に実施した活動を交換した形となる。

市民センターでは「食育」
チヂミ、卵スープ、デザートをつくる。
作り方を教わりながら、順序良く、手際よく、協力して出来ていた。
「美味しい〜」と完食した。

工作は女子だけのグループで、おちついて製作し、体育館で飛ばして楽しめていた。
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2月25日(月)  28名
「茶道体験」

子ども達が楽しみにしているお抹茶体験をしました。

学年ごとに和室に来て、練りきりのお菓子とお抹茶を味わいました。

菓子は小学校近所の和菓子屋さんにて購入。
「どこで買ってきたの?」と子どもに聞かれて、「通学道路にあるお店〜」と教えてあげることが出来ました。

放課後子ども教室の「学校・地域・スタッフ一体となる」理念をもった活動になったと思えました。

酒門小放課後子ども教室




1月28日(月)  27名
「食育・工作」

今日の活動は2班に分かれて、市民センターでの「食育」とコミセンでの「工作」です。2会場になるので、スタッフ数も増やしての実施でした。

「食育」は韓国料理のチヂミと卵スープ。
3チームに分かれて、計量から刻み、まぜ、焼きをスタッフが見守る中、子ども達でやりました。
「家でも作ってみる!美味しかった!!」と言う女の子達でした。

「工作」は牛乳パックを使って、フリスビーとブーメランを作りました。
自分だけの柄を描いたあと、ハサミで切り、接着。
体育館で飛ばし、競争している男子がいました。

5時からは体育館自由遊び。寒さ厳しい今は、体育館はとても冷え込んでいて、和室で宿題をしながら過ごす子もいました。

次回は交換してチャレンジです。

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12月10日(月)  31名
「科学実験教室・光のオブジェ」

角田先生をお招きして、クリスマスを楽しく迎えるために、光のオブジェを制作した。

先生の指示を仰ぎながら、一人一人がワクワク作っている姿が見られた。

完成して光った時の子ども達の歓声を聞くと、講師もスタッフも企画したことをにんまり(^-^)。

家庭で家族と楽しむ姿が目に浮かぶ。

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11月26日(月)  29名
「気持ちのワークショップ」
「カプラ」

今年初めて参加する児童の中で、自分の気持ちを素直に表現し、スタッフに話してくれた子どもがいて、今後スタッフ側もどう接したらよいのか、考える機会になりました。
ざわついて真剣に参加できなかった子どもも、どこかに残ってくれているのではないかと思います。

カプラは教本を見ながら難しい形に挑戦したり、ドミノとして1本1本集中して立てて大きな円を作り、最後は皆を集めて「3・2・1」の号令のもと倒しました。

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水戸こどもの劇場の活動紹介ブログです。

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