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千波小放課後子ども教室

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9月14日(金)  23名
「忍者修行」

4グループに分かれての忍者修行。

「言葉あて術」「言葉見つけ術」「ヒモ抜け術」「的あて術」をし、グループ対抗とした。

グループで協力しながら修行ができた。
最後は勝ち抜いたチームから、おやつ選びとなって、満足する笑顔がたくさん見られた。
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千波小放課後子ども教室




7月13日(金)  26名
「ボードゲーム」
「紙相撲大会」

学校から直接くる子どもたちの背中は汗びっしょり。市民センターの中の冷房にホッとしながら、宿題を済ませたあとは、紙相撲大会を楽しみました。

画用紙を使い、まずは思い思いの自分の分身となるお相撲さんを作りました。
野球の好きな子はボールだったり、バットだったり、ドラえもんだったり、女の子はキャラクターを器用に可愛く描いていました。

1対1、2対2など大勢で楽しむ対戦が見られ、途中補強などして勝ちたい意欲も見受けられました。

ボードゲームもグループを作り、楽しむことができました。

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6月29日(金)  24名
「茶道体験」

関東が梅雨明けした今日、突き刺さるような日差しの蒸し暑い中「茶道体験」をした。

点てる湯をいつもよりは冷まし、喉を潤せる形となった。

菓子は今の季節に合わせ「鮎」を用意。
中に柚子の香る求肥も入っていて、餡の苦手な子も食することが出来ていた。

毎年体験している子は、1年に1回でも覚えていて、上書きされていく。
経験の大切さを感じることをスタッフも知る機会となる。

千波小学校放課後子ども教室




6月8日(金) 25名
「気持ちのワークショップ」

グループに分かれて、どんな気持ちがあるか模造紙に書いていった。

スタッフの寸劇の様子に子どもたちからも声が飛び交う。こちらの意図と同じ気持ちになれていた。

うれしい、悲しいなどを手話で講師が示すと、5年生が学校で「ビリーブ」を手話でやっているといい、披露してくれて、唄いながら皆で真似をした。

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千波
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5月25日(金)   26名
「カプラで遊ぼう!」

高学年が揃ってから一斉にカプラを楽しみました。
グループで、個人で、高さを競いながら個性的な作品を作る子どもたち。崩れる音も軽やかに何度もチャレンジ。
片付けも、ケースにキチンと入れることにはまり出すと、一つの遊び感覚で楽しめる子どもたちでした。
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水戸こどもの劇場

Author:水戸こどもの劇場
水戸こどもの劇場の活動紹介ブログです。

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