CAP定例会

7月7日(土)CAP定例会です。
より良いワークショップを届けるために、CAPのスペシャリストたちは、定期的に話し合いをしています。
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子どもたちが暴力から自分を守る方法を伝えています。

CAPの依頼やお問い合わせは、水戸こどもの劇場内CAPいばらきまで

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CAP大人ワーク

6月29日
CAP大人ワークを開催しました。
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子どもワークショップの内容がわかってよかった。
何がいじめかをわかりやすく聞けてよかった。
もっと多くの親に聞いてほしい、との感想をいただきました。

安心・自信・自由 の権利を大切に、子どもたちが毎日を過ごしていけることを願っています。

CAPとはChild Assault Prevention(子どもへの暴力防止)
子どもたちがさまざまな暴力から自分を守るためのプログラムです。

子どもへの暴力の問題解決には、地域・学校・家庭の協力が必要です。
そのため、子どもたちがワークショップを受ける際には、先生方と保護者の方にもCAPプログラムを提供しています。

CAPの活動に興味のある方、ワークショップの依頼などについては、水戸こどもの劇場内 CAPいばらきにお問い合わせください。


CAP教職員ワーク開催

6月25日

CAP教職員ワークを行いました。

放課後こども教室のスタッフさんにご参加いただきました。
日々、子どもたちと接しているスタッフさんたちが感じていることなども含めて、たくさんの意見を出し合い、とても有意義な時間となりました。
CAPでは、大切な子どもたちが、もしも誰かから暴力を受けたとき、いやだ、と言っていいんだよ、だれか信頼できる人に相談していいんだよ。逃げてもいいんだよ。
…でも、もし何もできなくてもあなたは悪くない。
あなたは悪くないよ。
ということを伝え続けています。
100点取ったからとか、リレーで1位になったからとか、
そんなことが理由じゃない。
「あなたは無条件に愛される存在だから」


自分を守るための方法があるよ、ということが1人でも多くの子どもたちに届くといいな、と思います。

CAPとはChild Assault Prevention(子どもへの暴力防止)の頭文字をとったもので、子どもたちがいじめ、痴漢、誘拐、虐待、性暴力といったさまざまな暴力から自分を守るためのプログラムです。
教職員ワークショップ、おとなワークショップ、子どもワークショップの3つのワークショップで成り立っています。

CAPの活動に興味のある方、ワークショップの依頼などについては、水戸こどもの劇場内 CAPいばらきにお問い合わせください。


CAP大人ワーク


6月22日
CAPプログラムのおとなワークショップを実施しました。
参加してくださった方からは、何度目かの参加ですが忘れていたこともあり、来てよかった、全学年を対象に実施してほしいなどの感想をいただきました。

CAPとはChild Assault Prevention(子どもへの暴力防止)の頭文字をとったもので、子どもたちがいじめ、痴漢、誘拐、虐待、性暴力といったさまざまな暴力から自分を守るためのプログラムです。
教職員ワークショップ、おとなワークショップ、子どもワークショップの3つのワークショップで成り立っています。

CAPの活動に興味のある方、ワークショップの依頼などについては、水戸こどもの劇場内 CAPいばらきにお問い合わせください。



CAP「気持ちのワーク」研修会



4/15(日)に森田ゆり先生を招き、茨城県福祉会館にて、「気持ちのワークショップ」ファシリテーター養成講座を行いました。他県他市町村を含む40名以上の方が受講しました。
10時~17時までの、長時間にも関わらず、時間が足りなく感じるくらい、充実した時間となりました。
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水戸こどもの劇場の活動紹介ブログです。

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