CAP大人ワーク


6月22日
CAPプログラムのおとなワークショップを実施しました。
参加してくださった方からは、何度目かの参加ですが忘れていたこともあり、来てよかった、全学年を対象に実施してほしいなどの感想をいただきました。

CAPとはChild Assault Prevention(子どもへの暴力防止)の頭文字をとったもので、子どもたちがいじめ、痴漢、誘拐、虐待、性暴力といったさまざまな暴力から自分を守るためのプログラムです。
教職員ワークショップ、おとなワークショップ、子どもワークショップの3つのワークショップで成り立っています。

CAPの活動に興味のある方、ワークショップの依頼などについては、水戸こどもの劇場内 CAPいばらきにお問い合わせください。



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見川小学校放課後子ども教室




6月21日参加人数30人

『気持ちのワークショップ』
1年生から3年生、4年生から6年生、2つに分かれ図書室で気持ちのワークショップをやりました。それぞれのグループで楽しくリラックスして気持ちを表に出せました。
子ども達から『気持ちのことが少し分かりました』という声が聞けました。
遊びの時間も工作をしたりボードゲームをしました。

遊びの中で起きた小さなトラブルを、気持ちのワークで気が付いたことを応用している子がいました。

英語の読み聞かせでは、よく興味を示して参加をしていたしました。
前回の英語のフレーズを覚えている子もいました。

歴史館まつりカプラ


6月16・17日に茨城県立歴史館で、歴史館まつりが開催されました。

水戸こどもの劇場では、17日(日)魔法の積み木「カプラ」で参加しました。

カプラは、フランス製の木製の積み木です。
歴史館まつり4 (1)

歴史館まつり4 (2)

歴史館まつり2 (2)

歴史館まつり2 (1)



小さなものから大きなものまで想像したものを形にできる、素敵な積み木。
お子様だけでなく、お父さん、お母さんもいつのまにか夢中になってしまいます。

今年もたくさんの方にご参加いただきました。

カプラは毎週水曜日の午後、水戸こどもの劇場で体験することができます。
興味のある方、ちょっと遊んでみたい方、ぜひお気軽に水戸こどもの劇場にお問い合わせください。

吉沢小放課後子ども教室




6月18日(月)  38名
「スポーツ鬼ごっこ」 

5チームに分かれて、対戦しました。
トーナメントで勝敗を決めたあと、敗者復活も楽しみました。

昨年度の経験がある高学年がルールを初めに説明してくれ、それを真剣に聞く低学年でした。
初めてでも試合をしながら体得していく姿。
宝を取ることで自信を持ち、どんどん熱戦になっていく姿。
子どもたちも汗びっしょりになりながら、体育館を走り回っていた。

外野小学校放課後子ども教室

外野2

外野1

今日のメニューは、ボードゲームと食育です。
参加人数20人、みんなでパフェを作って食べました。
自分達で作ったものは格別のようです。
材料はコーンフレーク、冷凍フルーツ、バナナ、ポッキー、アイスクリーム、ホイップでした。
材料を切るのを手伝ってくれた子やお茶を配てくれる子もいました。
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水戸こどもの劇場

Author:水戸こどもの劇場
水戸こどもの劇場の活動紹介ブログです。

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